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VRの使い方

更新日:2020年6月25日


今回のストーリーはこちらの続編です。


あれからも恭子さんとの関係は続いていた。

俺は田中の家に行くたびに、「トイレ」を借りた。

田中の目を盗んで恭子さんとするのはとても刺激的で、俺は異常なほど興奮していた。


暫く時が経つと、もいつしかその刺激に慣れ始め、俺はより強い刺激を求めた。


それで俺は、田中のすぐ背後で恭子さんにこんな事をさせはじめた。

だけど、それもすぐにマンネリになり、俺は遂に恭子さんに別れを切り出した。


すると、俺はまたいつものように恭子さんにトイレに連れ込まれ…


「別れるなんて言わないで?おばさん鈴木くんをもっと楽しませてあげるから♥」


それから三日後、田中の部屋に入ると「それ」があった。

「ほら、すげえだろ!プレステのVR!」

「お!生で見たの初めてだわ。高いんだろ?これ。」

「それがさ、なんか急にお母さんが買ってくれて。」

「へぇ。いいなあ。」


「いらっしゃい。鈴木くん。ジュース持ってきたわよ。」

「あっ…お邪魔してます。」・

「亮太ったら。早速鈴木くんに自慢してるの?」

「まあね♪」

「ちゃんとお勉強もしなきゃダメなのよ?その条件で買ってあげたんだから。」

「わかってるって。

ささっ、鈴木も早くVRを体験してみろよ!このゲーム凄いから!」

「おう…」

「…先に、亮太がプレイしてるの見せてあげたら?」

「え?でも…」

「鈴木くんもそっちの方がいいわよね?」


あんまり恭子さんが強引だから不思議に思ったけど、その表情を見て察した。

そういうことか…

「う、うん…先に田中がやってよ。」

「…そうか?じゃあ…」


この時は、いつも以上に緊張した。

今までも田中に隠れてトイレの中で恭子さんとしていたけど、それとは訳が違う。

手を伸ばせば触れることができる近さに田中がいる。

そんな場所で俺は、田中の母親である恭子さんとしている。

しかも田中が毎日寝ているベッドの上で…


俺と違って恭子さんは全く田中にバレる心配をしていなかった。

「大丈夫よ、鈴木くん。

あれを着けてると、全然周りの音や気配に気づかないみたいなの(笑)

何度かこの子がゲームをしてる時に大きな声で話しかけてみたけど大丈夫だったから。」


「ねえ亮太~?聞こえてる~?お母さん、鈴木くんとエッチしちゃってるのよ~?」

鈴木くんがお射精するまで、もう少しゲームしててね~(笑)」


恭子さんのせいで、次第に俺も大胆になっていく。

「ちょ、ちょっと、鈴木くんっ!?」


VRディスプレイを着けてるとはいえ、友達の真正面でその母親に逆駅弁をしたのは、

今でも強烈な記憶として残っている。


「ふふ…亮太ったら。ゲームに夢中なんだから(笑)」






「なになに!?なんか飛んできたけど!」


「あっ!ごめんなさい、レモンジュースをこぼしちゃって…」

この時ばかりは流石に田中にバレると思った。

だけど恭子さんのとっさの機転で事なきを得た。

というか田中がただただ鈍すぎるだけなんだけど…


結局、その後もダラダラと恭子さんとの関係は続いた。


そして、恭子さんは田中の前でのプレイにハマってしまったらしく…

「亮太、そろそろ…VRのゲームしないの?」


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最強のVR作品です。

優しそうなのにそこはかとなくいやらしい理想のお母さんフェイスの桜井ゆみさんが介護士に扮してあなたのために色んな介護をしてくれます。

「介護VR」ということで主人公は老人の設定かと思いきやそうではないところも私にとっては高ポイント。

しかもバッチリNTR要素も強いのが凄くいいです。VRとNTRってめちゃくちゃ親和性高いですよね。

このシリーズで次回はぜひ母親NTR作品を作ってほしいです。

本作で桜井ゆみさんの大ファンになりました。



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