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真々子ママと幼児化された真人くん



*このストーリーは、『コイカツ』で作成しています。



真人くんはある日、敵の魔法によって幼児化されてしまいました。

必死で元に戻る方法を探しましたが叶いませんでした。

真々子さんはというと、「今よりももっと可愛かった頃のマー君ともう一度過ごせる」とポジティブシンキング。


それから半年…

真々子さんはすっかり真人くんを赤ちゃん扱いするようになってしまいました。

真人くんは最初のうちこそ抵抗していたものの、

真々子さんの手助けなしでは日常生活もままならないため、彼女に言われるがままに…


「ねえ?マー君、隠しちゃダメでしょ?手をどけなさい。」

「でも…母さん…」

「もう、何回言ったらわかるの?『母さん』じゃないでしょ?

『ママ』って言わなきゃ。」

「…ママ、恥ずかしいから…今日は許して…?」

「だーめ。毎日ママに見せる約束でしょ?

ちゃんと成長してるか確認するのもママの役目なんだから。」

「でも…」

もう…!駄々をこねる子は、ママ嫌いよ?マー君はそれでもいいの?」

「…」


「はい…」

「うん、上手にあんよ開けたね。えらいえらい♡

だけど…ふふ…残念♡今日も可愛いおちんちんのままね♡」


「うう…恥ずかしいよぉ」

「あらあら、本当にそれだけなの?」


「ママにおちんちん見られて恥ずかしいのに

おちんちんが上向き始めてるの、どうして??

マー君は、恥ずかしいのに興奮しちゃう変態さんなのかなあ?」

「うう…」


「ふふ…ごめんね。ママ、意地悪だったわね。

こんな可愛いおちんちんにされたのに性欲だけはそのまま。

その上、自分でおちんちん触らない呪いまでかけられちゃったんだもんね。

なのにママ、マー君の白いおしっこぴゅっぴゅのお手伝いしてあげてないから…

もう半年以上お漏らし我慢してるのかしら…」


「ママ…お願い。今日こそぴゅっぴゅさせて…?」

「…♡ そんなにしたいの?もう我慢むり?」

「うん…もう限界なの…」

「ふーん。でも、ママ、さっきみたいにおちんちん見せるときに駄々こねる子のお願いは

聞いてあげたくないなあ。」

「ごめんなさい…もういやいやしないから…」

「ほんとかしら?」

「うん、ほんと…ほんとだから…」

「じゃあ、今日も「アレ」しよっか。」

「…」

「嫌なの…?」

「…する。」


一時間後、真人くんは薄暗くなった部屋のクローゼットの中に入っていました。

真々子さんが言っていた「アレ」とは、クローゼットボーイになる事だったのです。

クローゼットボーイとは、妻や恋人が寝取られている間、クローゼットに隠れてそれを鑑賞する男性のことをいいます。

真人くんは2ヶ月前から、

自分の母親である真々子さんのクローゼットボーイにさせられています。


きっかけは、育児の息抜きの浮気を真人くんに目撃された事です。

ある日、一人で買い物に出ていた真々子さんは、

真人くんと同世代の男の子にナンパされてしまいます。

普段なら誘いには決して乗らない真々子さんでしたが、

数ヶ月の間幼児化された真人くんのお世話ばかりしていたので、

逞しく頼り甲斐のあるその男の子に魅力を感じてしまいます。

そして言われるがままパブへ…

あまり飲めないお酒のせいで真々子さんはすぐにダウン。

宿まで送り届けられた真々子さんは、

普段母子が使うベッドの上で美味しく頂かれてしまいました。

行為の途中でにわかに酔いが醒めた真々子さんは、

クローゼットに隠れてその模様を覗き見ていた真人くんと目が合いました。

その時、真々子さんは今までにない興奮を覚えてしまったのだとか。

以来、真々子さんは真人くんに度々クローゼットボーイになるなる事を

頼むようになりました。

もちろん、真々子さんは真人くんの事も大好きなので罪悪感を持っています。

ですが、それを上回る静的な快楽に抗えない様子…

真人くんはというと、真々子さんが他の男の子としているのを見るのは

胸が潰れそうなほど悲しいのですが、

真々子さん無しでは日常生活を送ることができないため、従うほかありまん。


「ごめんね。マー君にこんな事させて。」

「うん…」

「終わったら、今日はちゃんとご褒美あげるからね。」


「これだけ扉開けててあげるから、ちゃんとママのコト、見ててね?」

「…うん。」

「だけど、声は出しちゃダメよ?

泣いちゃうかもしれないけど、音は出しちゃダメ。でないと、あの子にバレちゃうから…」


しばらくすると、例の男の子がやってきました。

二人は早速イチャイチャ始めます…



時折、真々子さんは真人くんに対して挑発的な視線を送ります。


決して真人くんを傷つける意図はないのですが、悲しそうな表情を浮かべる真人くんを

見ると、とても興奮するのだとか。

もちろん、真人くんを嫌っているからではありません。

最愛の息子だからこそ、これ以上ない背徳感を味わうことができるのです。




そして、真々子さんは時々クローゼットの前に来ては…


男の子が真々子さんに対して吐き出した欲望の結果を、真人くんに見せつけるのです。


「そろそろ…『交尾のお時間』だから…しっかり見ていなさい♡」




真々子さんは、挿入の際、必ず真人くんの目を見ます。


真人くんが、どんな表情で自分のことを見つめているのか確認するためです。




行為が盛り上がってくると、真々子さんは男の子の手を引き、クローゼットの前までやって来ます。


真々子さんは、真人くんの【比喩ではなく】目と鼻の先で、行為に耽るのです。


真人くんは、健気に声や鼻息を立てないように努力します。

卑猥な嬌声をあげる母親の目を見つめながら…


真人くんの視線の先にいるのは、あの穏やかで優しいお母さんではありません。


そこには、自分の息子と同世代の男の肉棒を貪り食う淫母の姿しかありません。



二人の淫らな夜は延々と続きます。

男の子がその欲望を吐き出す度に、真々子さんはそれを受け止めるのです。


真人くんはとうとう我慢できず、えんえん声を出して泣いてしまいました。

幸い真々子さんの声の方が大きかったので、

男の子に真人くんの存在はバレずに済みました。


とても悲しいはずなのに、真人くんの可愛い部分は恥ずかしい反応をしてしまいます。


やがて、真々子さんと男の子はぐったりと眠ってしまいました。


二人は抱き合ったまま朝を迎えます。



そして、真々子さんが男の子を見送った後…


母子二人だけの時間が訪れます。


「ママ…」


「さあ、いらっしゃい♡」


「ママ…ママぁ…」

「あらあら。マー君…そんなにママが恋しかったの?良い子で見学できてえらかったわね。

ちゃんとご褒美あげるからね。」


「…でもその前に、最後にもう一つ、マー君にはお仕事が残ってるわよね?」


真人くんに残された「お仕事」。それは…


真々子さんの「お掃除」をすることです。

「そうよ…マー君、だいぶ上手になってきたじゃない…♡」


「ん?少し疲れたかしら?休憩にする?」

「うんん…大丈夫…ママのためにいっぱい頑張る…」


「偉いわ。マー君のそういうお母さん思いのところ、ママ大好きよ♡」


真人くんの「お掃除」が上達したことは幸か不幸か、