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グローリーホール





僕は山田太一。

中○校一年生です。

僕らのクラスの男子の間では最近ある都市伝説の話題で持ちきりです。

それは、僕らの学校の校区の一番外れにある公園のトイレで

毎週金曜日の真夜中2時きっかりに、

入り口から二番目の個室トイレの左壁に空いている穴におちんちんを入れると

「ふぇらちお」という気持ちいい事をしてくれる

女の人がいるという話です。

だけど、僕はそれが都市伝説なんかじゃない事を知っています。

だって、その女の人は僕のお母さんだから…。



お母さんは金曜日の夜になると僕を例の公園まで「ジョギング」に誘います。

そして、公園に着いた後、トイレの個室で「ふぇらちお」するのを僕に見せつけるのです。

もちろん僕は、大好きなお母さんが知らない男の人のおちんちんを

口の中に入れるのは見たくありませんでした。

でも、2回目の時にどうしても行きたくないと断ると、お尻を何度もぶたれたので、

その後も嫌々お母さんについて行っています。



でも、今日はいつもにも増して憂鬱です。

だって、今日お母さんが「ふぇらちお」するおちんちんは、

僕をいつもいじめてる山本くんのものだからです。

昨日の放課後、山本くんが「明日の夜中は絶対に俺がしゃぶってもらうんだ。」

と言ってるのを聞いてしまいました。

それに、公園に入る時に山本くんの子分の香川くんと進藤くんが

見張りのように立ってるのを見てしまったのです。

僕はお母さんに事情を話して今日はやめてと言ったのですが、

全く聞いてもらえませんでした。



山本くんのおちんちんは僕と同い年とは思えないくらい大きくて黒ずんでいました。

お母さんは少し驚いていましたが、すぐにニッコリとしておちんちんに

優しくキスしました。

それを見て、僕は胸が苦しくなりました。

だって、そのキスの仕方はお母さんがお休みの前に僕にしてくれるのと

まったく同じだったからです。



お母さんの口に山本くんのおちんちんが入った瞬間、隣の個室から、

「あぁ…!」という山本くんの声が聞こえてきました。

それは、普段聞いたことのないような情けない声でした。



お母さんの「ふぇらちお」を見ていると、僕はおちんちんがなんだかムズムズしてきます。

そして、この前お母さんに教えてもらった「おなにー」がしたくなってきます。

だけど、「ふぇらちお」中、お母さんは僕のおちんちんにケースをつけてしまうので、

僕はおちんちんに触ることができません。



お母さんはいつも通り僕に視線を向けながら「ふぇらちお」をします。

僕がお母さんを心配そうにして見ていると、お母さんはいつも優しく笑いかけてくれます。

だけど今日のお母さんはなんだか苦しそうです。

きっと山本くんのおちんちんが大き過ぎるから…



お母さんは「ふぇらちお」の最中何度も僕にキスを求めてきます。

最初はおちんちんを口に入れた後のお母さんとキスするのは嫌だったけど

お母さんのキスはとっても優しくて気持ちいいから、すぐに嫌じゃなくなりました。

でも、僕を普段いじめてる山本くんのおちんちんを「ふぇらちお」した後のお母さんと

キスするのは別です。

でも、僕が嫌がる素振りを見せると、

お母さんの僕を見る目がとても冷たくなってしまいました。

だから僕は渋々、今日もお母さんとキスをします。

顔を近づけるといつもよりお母さんの頬が赤くなってる事に気付きました。



その後、またお母さんは「ふぇらちお」を続けました。

お母さんの頭を動かすスピードが速くなります。

そして、しばらくすると隣の個室から山本くんの悲鳴にも似た声が聞こえてきました。

同時にお母さんも顔をしかめます。



お母さんがおちんちんを口から出すと、

お母さんの口がの中が白いネバネバでいっぱいになっています。

初めて見た時、僕はそのネバネバが毒だと思ってとても心配になりました。

だけどそれは、「精液」といって、

男の人が気持ちよくなるとおちんちんから飛び出す液体なんだそうです。

お母さんに教えてもらった「おなにー」をして、

自分のおちんちんからも同じものが出ることを知りました。



お母さんは「精液」を僕の口にも流し込みます。

僕はこの瞬間が一番嫌いです。

「精液」は、臭いし不味いからです。

だけど、僕が吐き出そうとすると、お母さんに口と鼻を塞がれてしまいます。

結局、今日も山本くんの「精液」を飲み込んでしまいました。

山本くんのはとってもドロドロしていました。



隣の個室から男の人が出て行くと、お母さんはおちんちんのケースを外してくれます。

そして、「おなにー」をさせてくれます。

お母さんが山本くんのおちんちんを「ふぇらちお」してる間、

僕の心はとても苦しかったはずなのに、ケースを外してもらうと

いつも以上におちんちんが大きくなってしまいました。

そして、少しおちんちんを擦っただけで、

すぐにいつもよりたくさん「射精」してしまいました。

お母さんはその間ずっとニコニコと僕を見てくれています。



僕が「おなにー」を終えて個室から出る前、

お母さんはいつも「良い子だったわね。」と抱きしめ、て頭を撫でてくれます。

今日もお母さんは同じことをしてくれました。

そしてお母さんは、

「お母さんが今度、山本くんにあなたをいじめないようにお願いに行ってあげる。」

と言いました。

僕はそれを聞いてなぜか少し不安な気持ちになりました。


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みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

私は新型コロナの影響で資格試験の延期が決定し色々予定が狂ってしまいました…

というわけで2週間ぶりに新しいストーリーをアップしました。

それと、注目の最新母親NTR作品と最新ではないもののオススメの作品を紹介します。


注目の最新母親NTR作品



可愛いタッチのお母さんが魅力的な作品ですね。

ページ数も80P超でボリュームあります。


オススメ母親NTR作品



当サイトでは珍しくRPGをご紹介します。

内容は、ショタが自分のお母さんを「寝取らせ」するというものです。

この作品の最大の魅力は、事後報告されながら手コキされるプレイがある点です。

これは私が一番理想とするシチュなんですけど、商業・同人問わずほとんどこの点にフォーカスを当てた作品を見たことがありませんでした。

ということでめちゃくちゃオススメです。

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