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お母さんが、これからアイツらにされるコト。

更新日:2020年5月28日



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「タカシ、そろそろお母さん…」

「う、うん…」

毎週金曜日の夜、お母さんのこの服装を見る度、気分が沈む。

家から通える名門校ということで進学した〇〇学院。

僕はすぐに高校野球の壁に直面した。

だけど、野球推薦で入った身。

退部するということは退学を意味する。

今までずっと野球漬けだった僕は今更勉強で人並みの大学に進学できるはずもない。

でも、野球部に残り続けてさえいれば、指定校推薦の道がある。

僕の将来のために、お母さんは奉仕係になってくれた…。


「その…お父さんには部の保護者連絡会で遅くなるって言っておいてね…」

「うん…」

もちろん僕は、お母さんがどんな奉仕をするのか知っている。

部員であれば皆知っていることだ。

だけど、僕はそれについて知らないふりをしている。

お母さんも、本当は僕が奉仕の内容を知っていることを把握しているのかもしれないけど

何も語ろうとはしない。

「奉仕については触れない。」それが、僕とお母さんとの間でのとりあえずの暗黙の了解になっていた。


「吉村、ちゃんと撮っとけよ?」

「そうだぞ、撮影係だから一年だけど特別にこの部屋に入れてやってんだからな。」

「ウッス!」


「も、もう…酷いわ…青山くん…こんな姿録画するなんて…

高橋くんと吉村くんもよ…?他所のお母さんのこんな姿…」

「バーカ、他所の母親じゃねーとこんな事しねーしさせねーよ。

ウチのお袋にこんな事する奴いたらぶっ殺すし。なあ、高橋。」

「ウッス。」


「いけない、また遅れちゃうわ!」

僕の前では今まで通りの優しくて少し抜けたところのあるお母さん。

このどこにでもいる高校生の母親がこの後どんな淫らな行為をするのか、

僕は知っている。

だけど、それを止めることはできない…。


「あ〜やっぱり優子のフェラは気持ちいいわ〜

こりゃ相当ダンナに教育されてるな(笑)」

「そ、そんな…ウチの人はこんな事、私にさせないわ…」

「『ウチの人は』?じゃあ、優子さん、一体誰に教育されたんすか?」

「…」

「誰にでも過去はあるよな、優子(笑)

こんな真面目そうなおばさんでもウラで何してるかはわかんねーんだよ。」

「うわっなんかエロいっすね!」


「吉村〜、お前もレギュラーになったらこうやってエロいババアに

チンコしゃぶらせ放題だぞ(笑)。その代わりいつまでもベンチ入りできないと

お前の母ちゃんが俺たちのチンコしゃぶることになるけど(笑)」

「青山さん、吉村の母ちゃんはブスだからその心配はないっすよ(笑)」

「ちょっと、高橋さん、そりゃないっすよ〜(笑)」


お母さんが奉仕係になってから、今まで全然意識した事のなかったその身体が

妙にいやらしく見えるようになった。


「うわっ、ホント優子の乳はでけえよな!」

「くっそエロいっす!」

「こんなんが自分の母ちゃんなら絶対やってるわ。」

「鈴木さんも隠れてシコってんじゃないすか?」

「ハハハ…あり得る(笑)」

「ば、馬鹿なこと言わないの…自分の母親でなんて…そんなの異常よ…」

「こんなスケベな身体毎日毎日見せびらかされたら誰だって異常になるよ。」

「間違いないっす。」

「…まあ、でも、優子の身体はオレらのもんだからな。鈴木には使わせんなよ。

なんかしてきたらオレに言え。ボコしてやっから。」

「もう…」


「じゃあ、鈴木の代わりにオレらが甘えてやろっか。」

「うっす。」

「ママー、ママのおっぱい見てたら、僕のおちんんちんどんどん腫れてきちゃったあ(笑)」

「ゆ、優子さん、自分もやばいっす!」

「も、もう…仕方のない子たちね…」


見てはいけないと思いつつも、つい、その大きなお尻に目が行ってしまう…


「ほら、優子の大好きなやつが二本当たってるぞ。

欲しかったらケツ振っておねだりしろよ(笑)」

「べ、別に欲しくなんか…」

「うわっ、優子さん本当に振っちゃうんすね(笑)」

「優子はスケベだからなあ(笑)」

「自分の母ちゃんが部活の同期と後輩にこんな事してたら自殺モンっすよ。」

「それな。…じゃあ、可愛そうな鈴木にイイもん見せてやっか。」


「ほら、鈴木、どうよ。こんなまじまじと見るの初めてだろ?

これがお前が生まれきた穴。」

「う〜ん、ナルホド!ここから鈴木さんが出てきたんすね!」

「ちょ、ちょっと二人とも、何言ってるの…まさかこれあの子に…」

「そんな訳ねーじゃん、冗談だよ(笑)」

「シャレっすよ。シャレ(笑)」


一体、お母さんはこれから、どんな辱めを受けるのだろう…


「うっわ!優子もう準備万端じゃん(笑)マンコからヨダレ垂れてんぞ!

「なんでこんなんなってんすか?」

「…意地悪ね…分かってるくせに…」

「俺ら野球ばっかやってて馬鹿だからわかんねーすわ。

経験豊富な奥様に性教育してもらわないと。」

「だな。ほら、優子さっさと言わねーとおしまいにすっぞ。

なんでマンコこんな事になってんだ?」

「…おちんちんよ…二人のおちんちんが欲しくて…こうなってるの…!」


「なにマジで言ってんだよ!ケツの穴まで拡げやがって!」

「だ、ダメよ…!そ、そんな所に指挿れちゃイヤっ…」

「ケツ振りながらそんなこと言っても説得力ないっすよ(笑)」


「うわっ!優子のケツの穴くせえ!お前ちゃんとケツ拭いてんの?」

「うう…酷いわ…」

「萎えるわ〜、高橋、今日はもうヤメにするか?」

「そんな事言わないで…?おばさん、これからは気をつけるから…」


お母さんが何をされようと、何をしようと、僕は黙ってその後姿を見送るしかない。

こうなった原因は僕にあるのだから…


「ほんと、SEXになると優子は野獣になるよな(笑)」

「最初見たときはこんな淫乱なおばさんだと思わなかったっすよね(笑)」

「まあ、これくらいの歳の女なんか上品な外ヅラしてても

ちょっとマンコにチンコ挿れてやるとすぐこんなんなるからな…

ほら、伊藤の母ちゃんも。」

「ああ、そういえばそうでしたね(笑)」


「なあ、優子、俺が引退しても専属のセフレになれよ。プロ入ったらマンションくらい借りたやっから。」

「だ、駄目よ…あの子、息子も…夫もいるのに…」

「鈴木なんて捨てちまえよ(笑)あんなダメ息子。鈴木の代わりの新しいガキ俺と作ろうぜ(笑)稼ぎの悪いダンナも捨てろよ(笑)」

「そ、そんな酷いこと私…」


「青山さん、またそんなこと言って(笑)

伊藤の母ちゃんにも同じ話して孕ましたら捨てちゃったじゃないっすか(笑)

優子さん、俺は青山さんよりは誠実っすよ。プロ行った後は俺のセフレになって下さい。」

「高橋くんまで…おばさん、困るわ…」


お母さんが奉仕に出かける度に、お母さんが遠い存在になってしまう気がする。


「な!?いいだろ!?ずっと俺のセフレになれって!」

「いや、俺のになって下さい!」

「引退した後は金曜日だけじゃなくて毎日ハメてやるから!」

「…」


「オラッ!専属セフレになるって言え!」

「…なるわっ!セフレに…セフレになるから…!」

「俺のために息子を捨てるって言え!」

「青山くんのために、おばさん、息子を捨てるわ!

あ、あんな、ベンチ入りもできなかった子なんていらないの!」


「いやっ、優子さん、俺の専属になって下さい!

俺のために鈴木さんを捨てて下さい!」

「捨てるわ!おばさん、高橋くんのためにも、息子を捨てるわ!」

「俺と青山さん、どっちが良いんですかっ!」


「どっちも…どっちもとっても素敵よ!」


「どうしたの?お母さんの事、じっと見つめて…」

「い、いや…」

それでも僕は…


「優子、鈴木にちゃんとお別れの挨拶しろ!

俺がプロに入ってお前が家出した後にこれを鈴木に送るから(笑)」

「た、タカシ…?観てる?

お母さんは、青山くんと高橋くんのセフレとして…

幸せに生きていくから…心配しないでね…

あなたも大学生になったらしっかり勉強するのよ…」

「鈴木〜!そういう事だからな。優子は自分の意志でこうなったんだから。

マスコミとかに垂れ込むなよ〜(笑)」

「その一年後には俺もまた優子さん借りますから。

鈴木さん、俺のことも雑誌とかに売るのやめてくださいね(笑)」


「いってらっしゃい。」

僕はお母さんの事を信じている。


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今回のストーリーは、実録・名門野球部の続編です。まだご覧になっていない方は先にこちらをご覧ください。



【天才・夢野あいだ監督特集】


TSUTAYAや配信サイトで映画を選ぶ時、好きな俳優が出演しているかで選ぶ人もいれば、好きな監督が撮影しているかで選ぶ人もいると思います。

私の印象ではAVは映画と比べて監督がクローズアップされることは少ないように思います。

しかし、実際問題同じ女優の作品でも監督によってクオリティは天と地ほど差が開くこともあります。

そういったわけで、今回は私が敬愛してやまないド変態天才監督・夢野あいだ監督について少しご紹介したいと思います。

夢野監督の真骨頂、それはなんといっても「焦らし」です。手コキにしてもフェラにしても、簡単にはイカせません。海外ポルノでは結構あるんですけど日本でここまで「焦らし」にこだわってる監督は他にいないと思います。特にブリーフ等の上から責められて溢れた我慢汁にフォーカスしたシーンが多いのも夢野監督の特徴です。


この作品の一人目の女優さん(パッケージの方とは別)がもう最高なんです。

寝取られて帰ってきた後のお母さんに焦らされていると脳内変換して観るととんでもないことになります…

焦らし系の極北の一つはこれじゃないでしょうか。もはや女優はほとんど手しか映りません…


また、夢野監督はお尻の魅せ方もとても巧みな監督です。


このシリーズはそんな夢野監督のお尻へのこだわりが溢れた作品群です。あと障子フェラシーンもあるのでお得感がすごいですよ。


お尻好きにはこちらのシリーズも堪らないものになると思います。私はこのパッケージのアングルが大好きです。



熟女モノではこちらのシリーズがおすすめです。直接寝取られシーンというわけではないのですが、カメラ目線で男優のチンコを弄ったりフェラをしたりするシーンがあるため、妄想が捗ります。


こちらはAROMA企画からリリースされていたシリーズです。上記のシリーズとほぼ趣旨は同じです。私は特にこの三咲恭子さんの作品が一押しです。FANZAによると監督欄に夢野監督の名前はありませんが恐らくこれも夢野監督の手によるものと思われます。


焦らし系作品が好きな方は是非ご加入下さい!↓↓


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暁さんの新作!



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