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お母さんからのキツいお仕置き

更新日:2021年3月18日



美人で頭の良いお母さんは昔から僕の自慢でした。
中学に入ると、テストの成績が良かった時などに、お母さんは「ご褒美」として手淫をしてくれるようになりました。
お母さんの手淫はとても気持ちよくて…僕はこのご褒美をもらうために一生懸命勉強を頑張りました。
そんなこともあって、僕には反抗期もほとんどありませんでした。
ですが先日、珍しくお母さんと喧嘩をしてしまいました。
その時、ついお母さんに「ババア」と言ってしまったのです。
それから暫くの間、お母さんは口をきいてくれなくなりました。
もちろん手淫もありません。
ある日、学校から帰ってくると、玄関に僕のことをイジメる小林の鞄が置かれていました。
首を傾げながらリビングに向かうと、お母さんと小林がそこにいました。





僕の体は固まってしまいました。
お母さんのこんな姿は見たくないのに、なぜか目を逸らすことができず、結局、僕が今までも一度もしてもらったことのない、お母さんの口淫を最後まで見届けました。
小林がうちを出た後、僕はお母さんに先日の自らの発言について謝罪をしました。
お母さんを怒らせるとどうなるか、はっきりと理解したからです。
お母さんは、優しく微笑み、僕をソファに座らせました。
そして、久しぶりに手淫を施してくれたのです。
お母さんの細い指が、ペニスを包み込み、擦り上げる度に、僕の口からは「ごめんなさい」という言葉が漏れます。
もちろん、本当にババアなんて言って申し訳ないとも思っているのですが、それ以上に、この言葉を口にする度に、どんどん快楽がこみ上げてくるのです。
僕は小さな子供のように半べそになりながら何度も「ごめんなさい」をした挙げ句、水鉄砲のように何度も何度も射精をしてしまいました…
急に恥ずかしくなって顔を伏せていると、お母さんは片手で僕のペニスをティッシュで拭きながら、もう一方の手で僕の頭を優しく撫でてくれました。
そして、耳元でこう囁きました。
「今度、お母さんに向かってあんなこと言ったら、小林くん、次はお母さんのどこにお射精するのかしら…?」
そして、鼻に向けて深い吐息をかけました。
小林がお母さんの口内に残していった生臭い精液の臭いを嗅いだ僕のペニスには、また芯が入り始めました。

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結局このアングルが一番好きなんです…

そしてお母さんにお仕置きれるというシチュエーションが。

母子喧嘩で振り上げた拳が股間に向かってしまうんですね。


こういった寝取られ目線のフェラシーンが好きな方には、こちらのメーカーの作品がとてもオススメです。

薄暗い雰囲気がすごく淫靡です。

AVって光が明るすぎる作品が多いんですよね…


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